2022/07/08 20:47
おもにアロマキャンドル/無香料のキャンドルを取り扱っています
形状にかかわらず、原料に香料の入ったキャンドルをアロマキャンドルと呼びます。
香りでリラックスしたいときに人気です。
【弊社ご紹介のキャンドルは、どれも香りが素晴らしく、お部屋の消臭にも最適です】
キャンドルの原料は?キャンドルの原料にも様々なものがあります。
現在最も多く使われているのは、石油から精製される「パラフィンワックス」です。
最も古い歴史を持つのは「蜜蝋」で、ミツバチの巣から取れます。
その他、和ろうそくに使われる木蝋、ベジタブルオイルを加工したパーム(ヤシ)ワックス・ソイ(大豆)ワックス・ライスワックスなどがキャンドルの原料として使われています。
弊社では、自然な素材から作られたキャンドルを中心に販売をしています。
今日のおすすめは、香りが高く、お部屋の招集にも最適、キャンプなどでも、夜の雰囲気づくりに人気の
新入荷グレード キャンドルをご紹介します。

キャンドルには、さまざまな種類があります。形状や素材、香りなどによって、違った特徴や用途があります。キャンドルの種類について、以下にまとめてみました。
- ベーシックキャンドル:円柱・直方体・棒・球など、シンプルな形のキャンドルです。昔から欧米を中心に広く使われてきました。不燃性のお皿やキャンドルスタンドに置いて灯します。燃焼とともに形が変化していく様子が魅力です12。
- フローティングキャンドル:水に浮かべて使用するキャンドルです。安全性が高く、ロー垂れを気にしなくていいです。水面で揺らめく炎や水の反射が幻想的です1。
- カップキャンドル:プラスチックやアルミなどのカップに入ったキャンドルです。コンパクトで、ガラス製や陶器製など様々な器に入れて楽しめます。ロー垂れせず使いやすいです1。
- グラスキャンドル・缶キャンドル:グラスや缶や陶器など、不燃性の器にワックスを流し込んだキャンドルです。気軽に使えます。蓋付きのものは持ち運びに便利です13。
- モチーフキャンドル:ハート・花・動物・食べ物などの形をしたキャンドルです。インテリアの一部や記念品として飾って楽しむ場合が多いです。ロー垂れしやすいものも多いので、注意が必要です1。
- 和ろうそく:和紙やイグサから作った芯の周りに、はぜ・漆の実から精製した蝋をかけて作られたキャンドルです。炎が大きく存在感があります。芯を切りそろえる必要があります12。
- アロマキャンドル:香料の入ったキャンドルです。リラックス効果があります。パラフィンワックス以外にも、ソイワックスやビーズワックスなどの素材が使われることもあります4。
以上が、キャンドルの種類についての説明です。参考になりましたでしょうか? キャンドルは、使用する場所やシチュエーションに合わせて選ぶと良いと思います